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本当は危険なオナニー方法

どんなオナニーしてますか?

男性のみなさん。オナニーを楽しんでいますか?
風俗遊びも楽しいですけど、一人でするオナニーも気持ち良いですよね。
でも、あなたが普通だと思っているオナニーって
実はとても危険な方法かもしれませんよ?
今回は危険なオナニー方法のご紹介。
これに当てはまる人は早くやめたほうが良いかも…

危険なオナニーとは

まず一つ目が擦り付けオナニーです。
シゴいてオナニーをする事を覚える前、
床にあそこを擦り付けて気持ちいいと感じた事ないでしょうか。
実はこの方法とても刺激が強く、セックスではイケなくなるかも!?
そしてやり方によってはあそこが曲がってしまう可能性もあります。
いくらが気持ちいいからと言ってもセックスでイクことができない身体になってしまったら不幸ですよね。
次の危険なオナニーは強く握ってのオナニーです。
オナニーは手で握ってシコシコするものですが、
強く握れば握るほど刺激が強くなり、気持ちいいです。
しかし、実際のセックスするとわかりますが
、女性の膣の圧力はそこまで強くはありません。
強く握ってのオナニーを続けると最終的には
セックスではまったくイケなくなってしまいます。
はっきり言うと女性の膣圧では入れているか入れていないか
わからないくらいまで鈍感になってしまうのです。
オナニーをやるときはできるだけソフトに握るように心がけましょう。
そして最後の危険なオナニーは半立ちオナニーです。
半立ちのままオナニーをしても射精のできる男の人は意外と多くいます。
気持ちいいからと言って、半立ちでもオナニーを続行しないでください。
半立ちでオナニーをいつもしていると
セックスの時も半立ちにしかならなくなります。
半立ちでは女性の膣に入れることができません。
もし、いれることができたとしても中折れしますし、
中折れしなかったとしても女性に快感を与えることができません。
このようにいろんなオナニー方法がありますが
いくら気持ちが良いからと言って続けていると取り返しのつかない事になりかねません。
オナニー自体が悪いことなわけではありません。
節度あるオナニーを楽しみましょう。